シフト

シフト希望を提出する

カレンダーをタップして希望を入力し、下書きにためてからまとめて提出する手順です。

6セクション#シフト希望#希望提出#シフト申請#カレンダー

管理者がシフト期間を作成すると、その期間の希望を提出できます。入力はカレンダーをタップして「塗る」方式です。入力した内容はいったん下書きとして保存され、準備ができたら「まとめて提出」で一括提出します。

  1. 1

    「シフト」メニューを開き、「シフト希望の募集状況」から対象の期間を選ぶ

  2. 2

    カレンダー上部で希望の種類(勤務可能/優先希望/NG)を選ぶ

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    希望を入れたい日付をタップする

    タップした日にその種類が入ります。もう一度タップすると消えます。

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    全部入れ終わったら「まとめて提出する」をタップする

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    確認画面の内容を見て「まとめて提出する」を押す

Important

提出期限を過ぎると提出・変更ができなくなります。画面上部の「提出期限」を確認して、期限前に提出してください。

02

希望の種類

  1. 1

    勤務可能 — その日は働けます

  2. 2

    優先希望 — できればこの日に入りたい、という強めの希望です

  3. 3

    NG(休み) — その日は働けません

    NGは終日固定です(時間を指定する必要がありません)。

Point

何も入力していない日は「未入力」です。画面上部に「3日分が未入力です」と出るので、入れ忘れに気づけます。

03

時間を指定する

「終日」と「時間を指定」を切り替えられます。終日のままでも提出できます(時間は管理者が決めます)。

  1. 1

    「時間を指定」をタップする

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    「店舗の勤務時間帯から選ぶ」に並んだプリセット(早番・遅番など)をタップする

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    プリセットに無い時間は「開始」「終了」を直接入力する

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    そのまま日付をタップすると、その時間で希望が入る

Point

先に種類と時間を決めてから日付をタップする、という順番です。日付ごとに違う時間にしたいときは、時間を変えてから次の日をタップしてください。

04

まとめて入力する(時短のコツ)

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    「なぞって連続選択」をONにすると、指でなぞって複数日を一度に入力できます

    ON中はカレンダー上でページがスクロールしなくなります。

  2. 2

    「未入力を『◯◯』で埋める」— 残っている未入力の日をまとめて同じ内容にします

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    「前の週をコピー」— 前の週と同じ希望を写します(未入力の日だけに入ります)

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    「すべて消去」— カレンダー上の希望を全部消します

Point

毎週だいたい同じ曜日で働く場合は、「設定」→「操作・データ設定」の『曜日別デフォルトシフト』を登録しておくと、日付を選んだときに自動で初期値が入ります。

05

提出したあとの修正

提出後も期限内であれば修正できます。いったん下書きに戻してから直し、もう一度提出する流れです。

  1. 1

    「下書きに戻して修正する」をタップする

  2. 2

    内容を直す

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    もう一度「まとめて提出する」を押す

Important

下書きに戻すと、管理者の提出済みリストから一時的に外れます。修正したら必ず再提出してください。再提出を忘れると未提出扱いになります。

06

希望を入れられない日

  1. 1

    「休業」と表示されている日 — 店舗の休業日として設定されているため、希望を入れられません

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    「この期間は提出受付を終了しています」 — 提出期限を過ぎています

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    「編集不可」 — 管理者がシフト作成を進めているため、この期間はもう編集できません

Point

細かい時間やメモを添えたいときは、カレンダー下の「詳しく指定して追加」から日付ごとに入力できます。ふだんはカレンダーのタップだけで足ります。

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